ボタニカルアートを描く人のための専門情報サイト

拾い物の達人

拾い物の達人

私は道端でよく虫の死骸を拾います
言葉だけ聴くとちょっと気持ち悪いかもしれませんね
でもレオナルドダビンチの時代もそして今も写実絵画を学ぶ者には生き物の死骸から学ぶことがたくさんあるのです
そして先日
画像の説明
自然からのものすごいギフトを拾いました
オスのカブトムシ!
実は池袋駅の道端で去年の夏も見つけたのですがあまりの都会の真ん中で拾うのを躊躇ってしまいました
しかし今年はご近所の道端でしたので大切に拾って帰りました
写真を撮るために今朝箱から出すと夏休みの終わりの匂いがしました

コメント

  • わかります!

    夏休みの終わりの匂い!わかります!
    匂いって過去のひと時を強烈に思い出しますよね?その時の温度とか空気の感じとか。。。
    多分先生は宿題も早く終わらせるタイプと思いますが、私はのんびり構えて慌てるので夏の終わりは今でも何となく焦ります。
    それにしても都会の真ん中でカブトムシ!!!
    存在しているのですね。そしてそれを見つけるアンテナがすごいです!



認証コード2742

コメントは管理者の承認後に表示されます。

powered by HAIK 7.3.0
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. HAIK

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional